院長ブログ

ビーワンなら1回たった10分の治療でこのような瘢痕が改善

ビーワンなら1回たった10分の治療でこのような瘢痕が改善

形成外科や皮膚科の専門医ならこの結果に驚く、ビーワンの症例

形成外科や皮膚科の専門医ならこの結果に驚くのではないでしょうか? イタリア製の瘢痕治療器、ビーワンの症例。背中一面のニキビ後肥厚性瘢痕が平坦に。週に1回15回治療の結果です。 背中全面の瘢痕の治療、どうやって治療してますか? ケナコルト注射?広すぎてまず無理でしょう。 ビーワンなら1回たった10分の治療でこのような瘢痕が改善します。

執筆・監修

小林 直隆

医療法人美心研 理事長/咲くらクリニック 総院長

1996年三重大学医学部卒業。東京大学形成外科等での診療を経て、2003年咲くらクリニック開設。アトピー性皮膚炎・にきび・酒さ治療、美容レーザーを専門とし、医療機器メーカー各社の講師として全国で講演活動を行う。日本皮膚科学会、日本美容皮膚科学会、日本形成外科学会ほか所属。

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