院長ブログ

現代医学の全て?を使ってニキビ跡を治療。最後に選んだのはキュアジェット

現代医学の全て?を使ってニキビ跡を治療。最後に選んだのはキュアジェット

他人のふんどしで処置紹介シリーズ。 ニキビ跡を治す 「キュアジェット」編 今回はナースあまりんさんが作ってくれた動画でご紹介です。 実はあまりんさん、頬に深い凹みを伴うニキビ跡がたくさん😭 過去には、ポテンザ+マックーム3回 手打ちジュベルック2回 ヒアルロン酸注入 など、現代医学の全て?を使ってニキビ跡を治療しています。そんな彼女が最後に選んだのはキュアジェット。 さらなる凹みの改善を期待して処置させていただきました。 さて、これから月に一度ほど3回治療いたします。 その結末はいかに?

キュアジェットは安城本院、新宿南口院(東京院)で対応可能です。7月(詳細未定)から大阪院でも対応可能です。

執筆・監修

小林 直隆

医療法人美心研 理事長/咲くらクリニック 総院長

1996年三重大学医学部卒業。東京大学形成外科等での診療を経て、2003年咲くらクリニック開設。アトピー性皮膚炎・にきび・酒さ治療、美容レーザーを専門とし、医療機器メーカー各社の講師として全国で講演活動を行う。日本皮膚科学会、日本美容皮膚科学会、日本形成外科学会ほか所属。

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