院長ブログ

難しいにきびのクレーター治療も時間と手間をかけていくと改善が見込めることが多い

難しいにきびのクレーター治療も時間と手間をかけていくと改善が見込めることが多い

ニキビ跡を治す。 難しいにきびのクレーター治療も時間と手間をかけていくと改善が見込めることが多いです。 今回の方は ポテンツァ+マックーム3回 ジュベルック手打ち2回 キュアジェット+レニスナ2回 を数年にわたり行っております。 これをみるとコラーゲンブースターと言われる薬剤がいい仕事をしているようですね。 ぜひ治療のご参考に。 費用は範囲により異なります。 副作用:出血、痛み、腫れなど。 ダウンタイム:数日から1週間程度 このリールは @ns_amarin さんの動画より編集いたしました。 ご協力ありがとうございました🌸

執筆・監修

小林 直隆

医療法人美心研 理事長/咲くらクリニック 総院長

1996年三重大学医学部卒業。東京大学形成外科等での診療を経て、2003年咲くらクリニック開設。アトピー性皮膚炎・にきび・酒さ治療、美容レーザーを専門とし、医療機器メーカー各社の講師として全国で講演活動を行う。日本皮膚科学会、日本美容皮膚科学会、日本形成外科学会ほか所属。

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