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二重まぶたの手術

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二重まぶたの手術

当院では形成外科専門医による重瞼手術を行っています(自費治療)

 奥二重、平行、などその方に合ったデザインを提案いたします。

 2点留め、4点留め、切開法、さまざまな術式に対応しています。

【注意事項】

埋没法(一例)

手術併発症(合併症):

・腫れが術後3-7日程度起こります

・内出血が起こった場合は術後1-2週間程度でひきます

・むくみが起こります(術後3カ月程度で回復することが多いです)

・二重の幅が落ち着くのは3カ月程度かかります

・小さな傷跡が残ります(最初は赤いですが、術後3~6カ月程度白く目立たなくることが多いす。)

・若干の左右差が起こります

・糸が外れる場合があります

・永久的な効果がある方法ではありませんので、数年の経過で二重が浅くなることが多いです

・創部の感染や糸の露出の可能性があります

・ツッパリ感や違和感が起こる場合は1-2カ月で改善することが多いです

・十分デザインを相談してから手術を行いますが、本人の顔貌の性質によって希望の二重のラインが作成できない場合があります

・糸が外れ、二重のラインが消失する事があります。糸の外れやすさは個人差があります。2回以上外れてしまう場合は埋没法以外の手術をお勧めする場合があります。

※手術に保証はありません。修正ご希望の場合は別途料金がかかります。

初診のご予約

ご希望の診療科目・担当医師・診療時間をご指定の上ご予約ください。

監修

小林 直隆

医療法人美心研 理事長/咲くらクリニック 総院長

略歴を見る略歴を閉じる

1996年三重大学医学部卒業。東京大学形成外科等での診療を経て、2003年咲くらクリニック開設。アトピー性皮膚炎・にきび・酒さ治療、美容レーザーを専門とし、医療機器メーカー各社の講師として全国で講演活動を行う。日本皮膚科学会、日本美容皮膚科学会、日本形成外科学会ほか所属。

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